号令掛けるのはトップの役割の一つだけど、
方針決めるのもそうなんじゃねーの?

「これ、やります」を実現するための、
 ・どこの
 ・誰が
 ・何を
 ・どこへ
 ・どうやって
という、方針に落とし込めていない現状は一体何なわけ?

それがないまま、下っ端が動けるわけ、ないじゃん。

あんたらの力が必要なときはきちんと言うからさ、少し大人しくしててくれない?

過剰に報告要求があると、はっきり言って仕事の邪魔なんだよ。
スピードスピード言うなら少し黙ってろってんだ。

人の広がり:テレフォンショッキング方式
実現ステップ:元気玉方式

「みんな、オラに力を分けてくれ!」という進め方をしないといけないところが非常にしんどい。

この場合、ミスターサタンは誰なんだろうか。執行役員とかか?

DB系資格、取るべきか……。

全て身内向けなので、法規制云々で誤解のないように。
士業でなくでも法律系出身ならこれくらいはできる、という良質の証拠。

1.某東証一部上場企業 vs うちの親父の紛争解決支援
 内容証明郵便の文面レビュー、提訴の是非判断、訴状の文面レビュー、法廷戦術アドバイスなど。

2.相続
 うちのじーさんの相続の件で親父を支援。

3.親父の労務供給契約書
 外資系企業だからといって考えなしに英文契約書を寄越すんじゃない(怒)。

4.自分で住んでるマンションの迷惑料交渉
 これだけが自分向け。床下水道管破損→フローリングに電ノコで二箇所穴開けられて木屑がウワーな損害に対しての交渉。

……って、今年はプライベートでも災難続きじゃないか……。

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