実態は「切るべきを切らずにいた」のであって。

当然ながら、危機感を持たず、安寧としている当人たちの非は大きい。
同時に、育てず、導かず、外を向かない経営側の責任は重大との誹りは免れない。

チーム的にはマネージャークラスのみ、折衝相手は部長クラスばかりで若手ゼロ。
……うーん。若手の参画がないのは本格的に不味いんじゃねーの?

ウルトラゾーンでやってる「怪獣漫才」が面白すぎる。

円谷オフィシャルでこのセンスは脱帽。

ま、未来はないわな。

くだらん理屈を並べる暇があるなら、博打の一つも打ってみやがれってんだ。

段々と独り身がつらくなってきたぞ……。

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