人の広がり:テレフォンショッキング方式
実現ステップ:元気玉方式

「みんな、オラに力を分けてくれ!」という進め方をしないといけないところが非常にしんどい。

この場合、ミスターサタンは誰なんだろうか。執行役員とかか?

DB系資格、取るべきか……。

全て身内向けなので、法規制云々で誤解のないように。
士業でなくでも法律系出身ならこれくらいはできる、という良質の証拠。

1.某東証一部上場企業 vs うちの親父の紛争解決支援
 内容証明郵便の文面レビュー、提訴の是非判断、訴状の文面レビュー、法廷戦術アドバイスなど。

2.相続
 うちのじーさんの相続の件で親父を支援。

3.親父の労務供給契約書
 外資系企業だからといって考えなしに英文契約書を寄越すんじゃない(怒)。

4.自分で住んでるマンションの迷惑料交渉
 これだけが自分向け。床下水道管破損→フローリングに電ノコで二箇所穴開けられて木屑がウワーな損害に対しての交渉。

……って、今年はプライベートでも災難続きじゃないか……。

【嘱託】
 非正規雇用。準社員の一種。会社組織なら指揮命令に従うのは一般論として当然。

【請負】
 「仕事の完成」で報酬を得る。単位が成果物毎なのはそういう理由。相手組織には所属しない。

【業務委託】 <今回はこれ
 「特定の業務の処理」で報酬を得る。相手組織には所属しない。

嘱託は社員に準拠する身分。請負はゴルゴ13の暗殺依頼、業務委託はボディーガードの身辺警護を連想すると分かりやすいと思う。

指揮命令のあたりへの言及は身分に基づくもの。

ま、未来はないわな。

くだらん理屈を並べる暇があるなら、博打の一つも打ってみやがれってんだ。

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